マネジメントに使えるコーチング

マネジメントに変化を起こしたいなら、スキルを学ぶよりまずは部下と話す時間をつくること。毎回じっくりと話す必要はなく、日常の必要な場面で短く話すことのつみ重ねが、やがて部下やあなたのマネジメントに変化をもたらします。その最初のステップや「1on1ミーティング」にも活用できるヒントがここに!


コラムで読むコーチング事例(11)コロナ禍の今こそ、目を向けたい「パーパス」の力

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これまでHello, Coaching!で掲載した選りすぐりの記事の中から、マネジメントに役立つ事例をテーマ別にピックアップ。

さまざまな組織でコーチングがどのように機能しているのか、リーダーたちがどのようにコミュニケーションの変革に挑んでいるのか。 どのような関わりが人を活かし、組織を動かすのか。
事例を通して、具体的なコーチング活用のエッセンスをお届けします。

先行きが見えない中、そして、さまざまな変化と制限の中だからこそ、リーダーとして社員に何を伝え、メンバーと何を語るべきか。

その選択肢のひとつになるのが、エネルギーを生み出す「パーパス」かもしれません。
今回は、パーパスについて取り上げたコラムを紹介します。

今、リーダーは何をすべきか?

「組織の存在意義や目的、ビジョンといったパーパスを示すリーダー」と「パーパスをあまり示さないリーダー」が、部下そして組織に与える影響の違いとは? > 記事を読む

「私」のパーパスをめぐる旅

組織でよく問われるようになった「パーパス」。それは組織に限ったことではありません。コーチングで「そこで働く意味」について対話し続ける中で、変化したこととは? > 記事を読む

元ラグビー日本代表キャプテン 廣瀬俊朗氏 講演録『何のために勝つのか』

チームで「パーパス」を共有するために、日本代表チームが取り組んだ"大義について考えるミーティング"。そこで、具体的に語られたこととは? > 記事を読む

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選りすぐりの記事の中から、マネジメントに役立つ事例をテーマ別にピックアップ。
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