マネジメントに使えるコーチング

マネジメントに変化を起こしたいなら、スキルを学ぶよりまずは部下と話す時間をつくること。毎回じっくりと話す必要はなく、日常の必要な場面で短く話すことのつみ重ねが、やがて部下やあなたのマネジメントに変化をもたらします。その最初のステップや「1on1ミーティング」にも活用できるヒントがここに!


コラムで読むコーチング事例(54)聞くことの意味とは?

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これまでHello, Coaching!で掲載した選りすぐりの記事の中から、マネジメントに役立つ事例をテーマ別にピックアップ。


さまざまな組織でコーチングがどのように機能しているのか、リーダーたちがどのようにコミュニケーションの変革に挑んでいるのか。どのような関わりが人を活かし、組織を動かすのか。
事例を通して、具体的なコーチング活用のエッセンスをお届けします。

大事とは思いつつも、気ぜわしさや時間のなさからついつい「聞く」ことをおろそかにしている、ということはありませんか?

そこで、今回は「聞く」ことの意味を改めて考えるためのコラムをセレクト。

今、ここで「聞く」ことに時間を割くことは、実はそこに時間を投資する以上の価値、そして未来の時間や可能性をつくることにつながるのかもしれません。

夢を聞く

地方銀行で融資の営業を担当し、トップの成績を守り続けるNさんが、営業の場で毎日聞き続けることとは? > 記事を読む

なぜ、あなたは部下の話が聞けないのか?

お客さんの話は聞けるのに、部下の話は聞けない......。すでに持っている「聞く力」を部下との間にも活かすには? > 記事を読む

「聞く」という行為を再考する

強いチームの裏にあるのは「聞く力」。エグゼクティブコーチが到達した「聞く」ことの定義とは? > 記事を読む

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