マネジメントに使えるコーチング

マネジメントに変化を起こしたいなら、スキルを学ぶよりまずは部下と話す時間をつくること。毎回じっくりと話す必要はなく、日常の必要な場面で短く話すことのつみ重ねが、やがて部下やあなたのマネジメントに変化をもたらします。その最初のステップや「1on1ミーティング」にも活用できるヒントがここに!


コラムで読むコーチング事例(76)「一緒に考える」とは?

コラムで読むコーチング事例(76)「一緒に考える」とは?
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これまでHello, Coaching!で掲載した選りすぐりの記事の中から、マネジメントに役立つ事例をテーマ別にピックアップ。


さまざまな組織でコーチングがどのように機能しているのか、リーダーたちがどのようにコミュニケーションの変革に挑んでいるのか。どのような関わりが人を活かし、組織を動かすのか。
事例を通して、具体的なコーチング活用のエッセンスをお届けします。

メンバーと「一緒に考える」ために、あなたは具体的にどんな関わりをしているでしょうか?

自分の考えも伝えるだけでなく、相手の考えも聞く。
それはとても大切な1歩ですが、それだけでは「一緒に考える」とは言い切れません。

今回紹介するのは、「一緒に考える」を実践するリーダーたちの事例です。

「一緒に考える」とは?
そのためにリーダーができることとは?

そんな問いとともに、お読みいただければ幸いです。

「一緒に考える」能力とは?

「特にありません」という回答はナシに! そんな禁止令を出したリーダーAさんの想いとその結果とは? > 記事を読む

「引き出す」関係から「一緒に考える」関係へ

リーダーが増やした「ある行動」。その結果、組織に眠っていた個人の考えや感情などの情報が顕わになって... > 記事を読む

人は、自分が参加した対話を通じてリードされる

親会社の会長が子会社の社長たちをコーチする。そんな「教える」「教わる」ではない関係性が生み出したのは? > 記事を読む

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