マネジメントに使えるコーチング

マネジメントに変化を起こしたいなら、スキルを学ぶよりまずは部下と話す時間をつくること。毎回じっくりと話す必要はなく、日常の必要な場面で短く話すことのつみ重ねが、やがて部下やあなたのマネジメントに変化をもたらします。その最初のステップや「1on1ミーティング」にも活用できるヒントがここに!


コラムで読むコーチング事例(71)「タイプ」の枠を超えていく

コラムで読むコーチング事例(71)「タイプ」の枠を超えていく
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これまでHello, Coaching!で掲載した選りすぐりの記事の中から、マネジメントに役立つ事例をテーマ別にピックアップ。


さまざまな組織でコーチングがどのように機能しているのか、リーダーたちがどのようにコミュニケーションの変革に挑んでいるのか。どのような関わりが人を活かし、組織を動かすのか。
事例を通して、具体的なコーチング活用のエッセンスをお届けします。

相手の「タイプ」に注目することで、その特長を活かしたり、スムーズなコミュニケーションが実現します。とはいえ、そこにとらわれすぎると、それが「枠」となって、思考やとらえ方の硬直化につながる...そんな体験もあるのではないでしょうか。

変化を起こし、相手の可能性を広げていくためには、ときにペーシング(タイプに合わせる)とは違う関わりも必要です。

今回は、そんな関わりの事例をお届けします。

一流はリソースをどこに見出すか

真面目で着実に前進するタイプのAさんに、育成担当が思い切ってシェアしたこととは? > 記事を読む

私たちの道のりを振り返る

「プロモーター」タイプゆえ、振り返りは気が進まないというAさん。でも実際に取り組んでみると... > 記事を読む

あなたのチーム力を高める認知的多様性は何か ~「タイプ分け™」をチームワークに活かす~

「なんてやりやすい部下なんだ!」と当初は思ったものの、やがて覚えた違和感がもたらしたのは? > 記事を読む

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選りすぐりの記事の中から、マネジメントに役立つ事例をテーマ別にピックアップ。
事例を通して、具体的なコーチング活用のエッセンスをお届けします。

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